7.マイクロバブルの発生量試験

当社のマイクロバブルセイバーによるマイクロバブルの発生に関しては産業技術総合研究所でテストしていただき、数値で確認されています。

マイクロバブルセイバーのプロトタイプでシャワーヘッドをつけないでの試験
14ミクロンがピークは良い状態といえる。2ミクロン以下のナノバブルも確認できる。

給水圧0.2MPaでの試験データー

 

 

 

 

 

 

給水圧0.57MPaにするとマイクロバブルの発生量はさらに増加した。

 

 

 

 

 

 

マイクロバブルの発生に関係する外部要素
・給水給湯水中の空気含有量 ・給水圧 ・給湯温度 ・流速 ・湯水の混合比
・給水給湯管の管径 ・水質(ミネラル分、特に塩分など) ・その他

マイクロバブル研究レポート

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